大会日程とプログラム

日本発達障害学会第49回研究大会
[開催校:宮城教育大学]のご案内

大会テーマ:震災から現在(いま)、そして未来へ
大会会長: 野口和人 (宮城教育大学特別支援教育総合研究センター)

Ⅰ 会期・会場
1.会期 2014(平成26)年8月23日(土)~24日(日)
2.会場 宮城教育大学2号館(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149)

大会日程及び会場案内図大会に関するご案内(ポスター発表の規格等)

Ⅱ 実施内容

大会プログラム(最新版)

1.ポスター発表 [8月23日(土)午前午後・24日(日)午前]

2.自主シンポジウム [8月23日(土)午後・24日(日)午前]

3.講演・シンポジウムなど(予定。変更の場合もございます)

(1) 学会企画シンポジウム   [8月24日(日)午前]
「障害の診断・判定と支援-DSM-5、障害支援区分、就学先決定の仕組みを受けて-」

(2) 講演①          [8月23日(土)午前]
村上由則 (宮城教育大学)
「難病患者を支えるシステム・インフラ・ネットワーク-東日本大震災の教訓から-」

(3) 講演②          [8月23日(土)午後]→[8月24日 (日) 午前]
高田 哲 (神戸大学大学院保健学研究科)
「大規模災害と発達障害のある子どもへの支援」

(4) 大会企画公開講演(日本臨床発達心理士会東北支部共催*)[8月24日(日)午後]

足立智昭 (宮城学院女子大学)
「不測の衝撃に応える-3年間のPTSDの予防活動を通して-」

(5) 大会企画シンポジウム① [8月24日(日)午前]→[8月23日(土)午後]菅井裕行 (宮城教育大学)                       「重度・重複障害児者への教育支援」(仮)

(6) 大会企画シンポジウム②[8月24日(日)午前]→[8月23日(土)午後]熊井正之 (東北大学大学院教育情報学研究部)

「ひと、つながり、地域-被災地における発達障害支援の取組・課題と展望」(仮)

(7) 大会企画ワークショップ① [8月23日(土)午後]
細川 徹 (東北大学大学院教育学研究科)
「笙を奏でる青年-あるウィリアムズ症者とその家族の30年-」

(8) 大会企画ワークショップ② [8月24日(日)午後]
植木田 潤 (宮城教育大学)
「一から始めるICT活用 〜発達障害のある児童生徒に対する指導・支援の試み〜」

(9) 公開特別演奏会* [8月24日(日)昼休み]
高橋直樹 (国際障害者ピアノフェスティバル・プルデンシャル生命)

*大会企画公開シンポジウム、公開特別演奏会のみ参加の方は無料となります。また、大会企画公開シンポジウムについては臨床発達心理士会の研修ポイントの加算対象となる予定です。

大会日程とプログラム」への2件のフィードバック

  1. ピンバック: 大会日程、ポスター発表プログラム等の公開 | 日本発達障害学会第49回研究大会 2014.8.23-24 【開催校:宮城教育大学】

  2. ピンバック: プログラムの掲載について | 日本発達障害学会第49回研究大会 2014.8.23-24 【開催校:宮城教育大学】

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